2011年、最大の誇りは「川崎病」に勝った息子

2011年、色々あったが、やはり一番の出来事は、息子が原因不明の病に打ち勝ったことだ。子を持つ親としては、本当に苦しく、辛い日々だった。だが、息子は軽々と『川崎病』(場合によっては一生付き合わなければいけない病気)に勝ったのだ。 (さらに…)

玩具メーカーの年末年始商戦から見る広告手法

子どもを持つ親なら一度は苦労をしたことがあるクリスマスプレゼントの準備。息子が欲しいと言っていた仮面ライダーのベルトがどこにも売ってない!娘が欲しいと言っていたプリキュアのアイテムがない!でもプレゼントは用意しなくちゃいけない!!これは、マーケティングです(笑)。 (さらに…)

あのdocomoも企業変革で手を付けた「ロゴ」というブランディング

普段、慣れ親しんで見ていることさえ忘れがちな"ロゴ"。だがこのロゴは、大きな意味を持つ。企業のブランディングは様々な面から考えられ、決定され、押し進められていく。その中で、"視覚的"にまず訴えかけてくるのが、ロゴだろう。その重要性を話したいと思う。 (さらに…)

別れ、そして新たな道へ

今までお世話になった方々へ、まずは御礼をさせて下さい。 本当に、本当にありがとうございました。本当に、本当にお世話になりました。 私、平地大樹は、2012年より、新しい道を歩みます。 (さらに…)